宮藤官九郎さんの週刊文春連載で「色即」を話題にしていただいてます☆
2009年09月16日
どうも、かえるちゃんです。
いま発売中の週刊文春9/17号に掲載されている宮藤官九郎さんの連載「いまなんつった?」で、「色即」を話題にしていただいてますけろーっ!
宮藤さんは「色即」に、純が憧れる足立恭子のお父さん役で出演されています。冒頭のシーンでは、独特の存在感を出されてますよね。そんな宮藤さんの連載「いまなんつった?」は、宮藤さんならではの視点で綴られているエッセイです。
今回のお話のなかで、夏を棒に振ってしまった宮藤さんに、見るだけで夏を満喫させてくれた映画として「色即」が紹介されています。純が過ごしていた時間、「青春的行為」こそが理想郷だと、宮藤さんはおっしゃっています。
「戻りたくても戻れないあの頃に、この映画は連れて行ってくれる」。それは、夏の季節になぞらえられた青春そのものなんですね。エッセイには、宮藤さんのあだ名にまつわる青春の思い出のエピソードも登場します。それは読んでからのお楽しみ☆
日ましに涼しい風が感じられるようになり、ちょっぴり寂しさを感じているあなた。「色即」は、いつでもあなたをキラキラした夏の時間に連れてってくれますよ♪
9/19(土)のオールナイトイベントももうすぐ!みんなで、もうひと夏楽しんじゃいましょうけろーっ
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